渥美 真 (個人成績)
横線
 
◆試合詳細
横線
 
試合種別: 港南台K-ings
試合日時: 2009年10月11日(日) 11:00〜13:00
対戦相手: 横須賀DDT
球場: 衣笠公園野球場
チーム名 1 2 3 4 5 6 7 8 9 合計
港南台K-ings 1 0 0 0 1 0       2
横須賀DDT 0 0 0 0 0 1       1
バッテリー: 2番(二)
本塁打:  
三塁打:  
二塁打:  
打 点:  
盗 塁:  

記事作成者  
評 昨年の屈辱的な大敗のリベンジを心に決めて臨んだ試合。初回、先頭の甲斐が四球を選び、続く渥美が進塁打できっちりランナーを進める。そして相手ミスでランナー3塁としたところで、3番成田がショートへの内野ゴロ。その間に甲斐がホームに返り、ノーヒットで幸先よく先制する。そして先発投手はエース太田。昨年の負けから以前よりリベンジを心に決めていただけあって、快投を見せる。3回を終えて8奪三振と相手を圧倒するピッチング。その力投に応えられたのは5回。吉北孝が死球で出塁、そして進塁後、近藤がライト線へのポテンヒットを放ち、ようやく追加点。チームの雰囲気も最高潮となる。2点を取ればこの日の太田には余裕があった。6回に初ヒットを許し、盗塁に対する守備の乱れで1点を失うが、そこで時間により試合終了。いろんな意味で大事な一戦を勝利で飾った。

打
 
順
守 備 氏 名 打
 
席
打
 
数
得
 
点
安
 
打
二
塁
打
三
塁
打
本
塁
打
塁
打
数
打
 
点
盗
 
塁
犠
打
飛
四
死
球
三
 
振
2 (二) 渥美 真 3 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 0
  3 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 0

投
 
順
勝
 
敗
氏 名 投球回数 打
 
席
打
 
数
投
球
数
被
安
打
被
本
打
与
四
球
与
死
球
奪
三
振
失
 
点
自
責
点
  0回 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

 
横線